マールボロで最も古い葡萄畑を兄弟が、ワイン醸造家、ブドウ栽培家
として2000年に再開しました。。

豊潤で絹のような質感と凝縮感。
熟したベリー系の果実味とスパイシーさが共存し、複雑な旨味を持ちます。
| タイプ&ポジション | 飲み頃温度帯 | 店長からのアドバイス | |
|---|---|---|---|
| 赤 辛口 ミディアム |
5~8℃ | △ | 。
|
| 8~12°C | △ | ||
| 12~15°C | 〇 | ||
| 15~18°C | ◎ | ||
| 18°C以上 | △ | ||
- ワイン生産者の紹介
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アンツフィールドは、マールボロで最も古い畑を所有するワイナリー。
1873年にこの地に初めて商業用のブドウ畑を開きましたが、一旦は衰退してしまいました。
2000年にカウリー(cowley)家がアンツフィールド一帯の土地とワイナリー、施設の全てを購入し、
二人の兄弟(ルーク・カウリーとベン・カウリー)が、創業者のディビット・ハードの意志と情熱を引き継いでワイン造りを開始しました。
ピノ・ノワール、シャルドネ、ソーヴィニオン・ブランの3品種を主体にしています。
ワインは全て自社保有の葡萄畑(65ha)から造られる。
畑はすべてサザンヴァレーに位置する。
(輸入元資料から転載。)
- 店主からのオススメポイント
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店主の試飲の感想です。
ピノノワール
価格が約5~6,000円
最も、そのワイナリーの力量が試されるワインです。
このアンツフィールドさん。
いや、素晴らしいとしか言いようがありませんでした。
ニュージーランドのワインてこんなにすごいのかとびっくりしたのと同時に、ニュージーランドワインに興味を持つようになった切っ掛けのワインでもあります。

(お願い) | ![]() |


















