ベルンハルト・フーバー
幻の熟成ピノ・ノワール2016
ついにリリースされました!!
商品の入荷は6月上旬予定です。

(ピノノワール)
ベルンハルト・フーバー醸造所がかつて造っていた、スタンダードクラスのピノ・ノワールのバックヴィンテージのご案内です。
日本に輸入した最後のヴィンテージ2016年は、当時「今飲むのにはちょっと早いかな・・・」と考え、飲み頃になるまでゆっくりと寝かしておりました。
今年でちょうど10年、良い熟成を感じるようになったので、満を持してリリースいたします!
(輸入元商品案内文より転載)
| タイプ&ポジション | 飲み頃温度帯 | 店長からのアドバイス | |
|---|---|---|---|
| 赤ワイン 辛口 ミディアムボディ |
5 ~8°C | × | 爽やかさ、エレガントさ 10年の熟成感と軽やかさがちょっとない味わい。 これぞ絶品のピノ・ノワール。 |
| 8~12°C | △ | ||
| 12~15°C | 〇 | ||
| 15~18°C | ◎ | ||
| 18°C以上 | 〇 | ||
- 輸入元からの商品案内文
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ベルンハルト・フーバー醸造所がかつて造っていた、スタンダードクラスのピノ・ノワールのバックヴィンテージのご案内です。
かつて若木のぶどうで醸造していましたが、樹齢が上がり、ワインの質も向上したためこの銘柄の生産をやめ、今は村名入りクラス以上のワインしか生産しておりません。
日本に輸入した最後のヴィンテージ2016年は、当時「今飲むのにはちょっと早いかな・・・」と考え、飲み頃になるまでゆっくりと寝かしておりました。
今年でちょうど10年、良い熟成を感じるようになったので、満を持してリリースいたします!
ベルンハルト・フーバーのシュペートブルグンダーは、先代が手掛けました。
先代がお亡くなりになってもう10年以上が経ちます。
2014年にお亡くなりになられました。
息子で現当主の二代目で当時まだ若かったユリアンさんが、そんなピノノワールの味わいに試行錯誤を重ね、ちょうどこの3年目でようやく自身の目指す方向性に光を見出したという2016年のピノ・ノワールです!
- 店主からのオススメポイント
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店主のフーバーワインへの想い。
この2016は、フーバー醸造所のスタンダートクラスのピノ・ノワールです。
現在、フーバー醸造所では、村名入りクラス以上しか生産していないそうです。
そういう意味では、ここの実力を知る格好のワインとも言えます。
思い起こせば20年以上前、先代の故フーバーさんが手掛けたピノ・ノワールを飲んで以来のお付き合いになります。
息子のユリアンさんがこれで行こうと思った味わいのヴィンテージ。
もう楽しみでしかありません。



















