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  フランスワイン専門輸入商社・ヴィーヴァン倶楽部
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上質で美味しいフランスワインなくしてフランスの食文化は語れない。
フランス人が普段、生活の中で楽しむ美味しいワインを扱います。


これがヴィーヴァン倶楽部代表の加勢利彦氏がフランスに10年滞在した経験から生まれたワインビジネスのコンセプトです。

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ヴィーヴァン加勢レポート

ここには次のように書かれています。
「ワインを一通り試飲すると、まさに古典的なフランスの味がする。
つまり、アメリカ市場での人気を狙ったものではない。
樽風味に頼らず、必要以上の濃厚さを求めず、ナチュラルでいて緻密な、酸とタンニンの構造がきっちりとした、バランスのよいワインである。」と

これは、フランスワイン専門輸入会社「ヴィーヴァン倶楽部」さんからの資料の一部ですが、我が意を得たりと思っています。
それで、こうして我がホームページにお借りして掲載させて頂いております。

この方の文章には「日本でワインを扱っている人は、ロバート・パーカーやミッシェル・ロランに毒されていて偏っています。」と書いておられるのだからすごいとしか言いようがありません。

続いて「一般の人が偏っているわけではありません。」とも書いておられます。
つまり、我々流通に関わるポジションの者がそれらを利用して歪めてしまっているということだと思います。

私、別にこうゆうことに関して何も思っていませんので・・。

ただ、ロバートパーカー何点という紹介をすることはほとんどありませんが必要であれば致します。
それを伝える必要がある場合は、やはりそのワインの姿の一部でもありますから・・。

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要するに、有名で高価なものは取り扱わないし、マスコミに登場するワインもおそらく扱うことはないでしょう。
ただ、フランスで至極普通に良い評価をされているワインを扱っておられます。
但し、この会社の輸入しているワインを日本でそのまま信用して頂けるかどうかは、後は飲まれた方の判断に任せるしかないのだと思います。

通常、これで売れるのかなあ〜、となるところです。
でも、平凡が一番って言うでしょ。

とても、普通で平凡だけれど、ただの凡ではありません。
フランスの文化をありのままに紹介したい。
これが、この会社の思いですからね。

フランスのワイン文化は、何も三ツ星レストランと有名シャトーに在るのではない。
至極普通に庶民の生活の中に在り。
これが、このヴィーヴァン倶楽部さんの見方です。

この方が輸入するワインは、まさにフランスの市場で普通に高評価を得ているワインです。
つまり、現地の感覚そのものです。

そんな芸当が出来る輸入会社さんは、なかなかありません。




 

      コメントにそして時代に左右されることのない

                本物が薫るワインがここに在りますよ!!


 


 
       フランスワイン専門輸入商社・加勢利彦氏のワインコラム

      美味しさには「かたち」があるをぜひご覧ください。

 

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